水面下の夢

競プロやイラストに興味があります.メインブログがここ.同人サークル「かのらぶ」のページはこっち( https://yumechi0525.amebaownd.com ).ブログアイコンはYaQ(@8_9_00)さんから.

Cloud Source Repositoriesを触ってみた

これを見て、とりあえずリポジトリ作ってpushしてみようかなーと思ってやってみました。

webdesign-manga.com


だいたい紹介した記事の通り行くのですが…自分がハマったところを少し紹介。

  • 複数のgoogleアカウントでログインしてたら、ページ遷移したときに切り替わって辛かった
    • 1つのアカウントでやるのが無難かも(実名アカウントと同人名義アカウントとあって管理が辛い)
  • 使用のために個人情報の入力とクレジットカードと電話番号を入力するのが辛かった
    • これ回避できるのかなあ。(有料プランにしないのであればいらないのかも)
  • Google Could Platformのどこからいけばいいのかわからず、辛かった
    • 左上のメニュークリックして、ツール -> Source Code Repository -> ソースコードをクリック
  • ローカルで作ったリポジトリを push できず、つらかった
    • Google Could SDKを導入しなければ行けないようだ…
    • そして認証情報の設定も必要なので少し混乱
  • そして、無事pushできたので嬉しかった

Google Could SDKを導入しないとうまくいかないんですねえ。これハマりどころかもしれない。

あと私は初めてこれらのGoogleの機能を使ったので、慣れない…。(でもよく考えたら Google MapのSDKかなにかいじった記憶もある。忘れた)


GithubやBitbucketからも直接持ってこられるみたいですけど、あえて個別に運用してみようと思い、今回このような形で試してみました。


まだほとんど使えていないので、どんな機能があるのかわかっていませんが^^;

公式に公開するようなものをあえてここに置いてみたり、ココで管理してみようかなと思う次第です。(いろいろな場で見せるためとか、githubもbitbucketもアカウント切り替えに疲れたのでサービスごと変えてしまう作戦…)


これもしかして公開まだ行けないんとちゃう?(少し調べてみます)


また気がついたことがあったら記事に起こそうと思います。