水面下の夢

競プロやイラストに興味があります.メインブログがここ.同人サークル「かのらぶ」のページはこっち( https://yumechi0525.amebaownd.com ).ブログアイコンはYaQ(@8_9_00)さんから.

20代エンジニアのキャリア論に参加しました

20代エンジニアのキャリア論に参加してきました。割りと充実していたのと、少しづつ自分の考えが確信に変わったような気がする。

講師

楓さん(サポーターズ取締役)

概要

自らの希少さを知ろう

ITエンジニアという人種はほとんどいない。約20万人くらい。
なので、仕事には困らないはず。

自分の位置を知ろう

学生、社会人3年目、30歳の時点で5%、10%、20%、それ以外に別れる。
周りと比べるのではなく、項目で見てみる。

そして今自分が何%にいるのかを正確に見極める。

3年目、30歳になったときに差がつく

3年目は中堅、ポテンシャルではなくスキル。同期間でも差がつき始めるし、頑張らなければいけない。
30歳はベテラン、圧倒的な差がつく、何かがないともう相手にされない時期。体力も明らかに落ちる。

30歳になる前に上位20%に入れなければ、幸せになれない。

どうやってフェーズを上げるか

1.仕事をその環境にしてしまう(転職)
2.自分でインプット、アウトプットをする

  • 良い: 副業、アルバイト
  • まあまあ:勉強会講師、趣味で何か作る(当たり前レベル)
  • 微妙:勉強会参加、プログラミングスクールは微妙

行動しないとダメですよ。

私生活は大事

エンジニアのQOL低すぎる問題。
いい人と出会いましょう。人生に関わる人の多さが、自分の幸せに直結していく。

精神的な幸せ = 肉体的な幸せ


感想

自分が上位何%にいるのかを冷静に見極めたほうが良いよねえというのは間違いなく感じていて、改めて数年後にどうなりたいのかを考えさせられた。

とりあえず目指すべきは上位10%かな。20%では自分自身が満足できなさそうなので。


年収もそうなのですのが、面白い環境で面白く生きていくことが絶対人生としては楽しいと思う。今私は自分自身でなんとか楽しくなるような環境を作ろうといているけど、いずれ限界が来てしまいそうである。そうなる前に… ということを強く実感させていただいた。


年収600万円がひとまずの目標みたいなところがあったけど、早いところ奨学金、年金の呪縛から解き放たれてしまいたい気持ちもあるので、もう少し稼いでドーンと必要なもの払って、あとは気ままに生活するだけ稼ぐとかそういうのもありなのかもしれない。


あと勉強会乞食になるのは良くないのと、そろそろ座っていることに限界を感じ始めているので、なんか発表したい所存。ただ私から何が聞きたいのかわからないので、これ聞いてみたいとかそういう意見ありましたら、適当にリプライでもSlackとかでも送ってください(他力本願寺


今日はつかれたのでこのへんで。

コミックマーケット92当選しました

題名の通り。

8/14(日)、コミックマーケット3日目のメ39-bにスペースを頂いております。

新刊はKanon本で、涼し気な本を予定しています。(私は水着とか描く予定だけど、うまくかけるんだろうか)


現在体調が悪いのが不安材料ではありますが、早く体調を万全にして漫画描きます。


よかったら当日遊びに来てくださいね。既刊も持っていきます。

Cloud Source Repositoriesを触ってみた

これを見て、とりあえずリポジトリ作ってpushしてみようかなーと思ってやってみました。

webdesign-manga.com


だいたい紹介した記事の通り行くのですが…自分がハマったところを少し紹介。

  • 複数のgoogleアカウントでログインしてたら、ページ遷移したときに切り替わって辛かった
    • 1つのアカウントでやるのが無難かも(実名アカウントと同人名義アカウントとあって管理が辛い)
  • 使用のために個人情報の入力とクレジットカードと電話番号を入力するのが辛かった
    • これ回避できるのかなあ。(有料プランにしないのであればいらないのかも)
  • Google Could Platformのどこからいけばいいのかわからず、辛かった
    • 左上のメニュークリックして、ツール -> Source Code Repository -> ソースコードをクリック
  • ローカルで作ったリポジトリを push できず、つらかった
    • Google Could SDKを導入しなければ行けないようだ…
    • そして認証情報の設定も必要なので少し混乱
  • そして、無事pushできたので嬉しかった

Google Could SDKを導入しないとうまくいかないんですねえ。これハマりどころかもしれない。

あと私は初めてこれらのGoogleの機能を使ったので、慣れない…。(でもよく考えたら Google MapのSDKかなにかいじった記憶もある。忘れた)


GithubやBitbucketからも直接持ってこられるみたいですけど、あえて個別に運用してみようと思い、今回このような形で試してみました。


まだほとんど使えていないので、どんな機能があるのかわかっていませんが^^;

公式に公開するようなものをあえてここに置いてみたり、ココで管理してみようかなと思う次第です。(いろいろな場で見せるためとか、githubもbitbucketもアカウント切り替えに疲れたのでサービスごと変えてしまう作戦…)


これもしかして公開まだ行けないんとちゃう?(少し調べてみます)


また気がついたことがあったら記事に起こそうと思います。