水面下の夢

競プロやイラストに興味があります.メインブログがここ.ソシャゲの話はこっち(http://ameblo.jp/0n0-yumechi/).ブログアイコンはYaQ(@8_9_00)さんから.

コミックマーケット92当選しました

題名の通り。

8/14(日)、コミックマーケット3日目のメ39-bにスペースを頂いております。

新刊はKanon本で、涼し気な本を予定しています。(私は水着とか描く予定だけど、うまくかけるんだろうか)


現在体調が悪いのが不安材料ではありますが、早く体調を万全にして漫画描きます。


よかったら当日遊びに来てくださいね。既刊も持っていきます。

Cloud Source Repositoriesを触ってみた

これを見て、とりあえずリポジトリ作ってpushしてみようかなーと思ってやってみました。

webdesign-manga.com


だいたい紹介した記事の通り行くのですが…自分がハマったところを少し紹介。

  • 複数のgoogleアカウントでログインしてたら、ページ遷移したときに切り替わって辛かった
    • 1つのアカウントでやるのが無難かも(実名アカウントと同人名義アカウントとあって管理が辛い)
  • 使用のために個人情報の入力とクレジットカードと電話番号を入力するのが辛かった
    • これ回避できるのかなあ。(有料プランにしないのであればいらないのかも)
  • Google Could Platformのどこからいけばいいのかわからず、辛かった
    • 左上のメニュークリックして、ツール -> Source Code Repository -> ソースコードをクリック
  • ローカルで作ったリポジトリを push できず、つらかった
    • Google Could SDKを導入しなければ行けないようだ…
    • そして認証情報の設定も必要なので少し混乱
  • そして、無事pushできたので嬉しかった

Google Could SDKを導入しないとうまくいかないんですねえ。これハマりどころかもしれない。

あと私は初めてこれらのGoogleの機能を使ったので、慣れない…。(でもよく考えたら Google MapのSDKかなにかいじった記憶もある。忘れた)


GithubやBitbucketからも直接持ってこられるみたいですけど、あえて個別に運用してみようと思い、今回このような形で試してみました。


まだほとんど使えていないので、どんな機能があるのかわかっていませんが^^;

公式に公開するようなものをあえてここに置いてみたり、ココで管理してみようかなと思う次第です。(いろいろな場で見せるためとか、githubもbitbucketもアカウント切り替えに疲れたのでサービスごと変えてしまう作戦…)


これもしかして公開まだ行けないんとちゃう?(少し調べてみます)


また気がついたことがあったら記事に起こそうと思います。

KeyPoints11お疲れ様でした(読んだ本の感想メイン)

参加してたのに、こっちのブログに何も書いてなかった…。


5/14 にKeyPoints11参加してました。Rewrite本を出してました。自分たちが出した本はサークルのページに
書いてあります。

yumechi0525.amebaownd.com


さて、読んだ本の感想ですが、Twitterに貼ったものをそのまま転載しておくことにします。
(まとめ直すのがめんどくさいので…)

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